読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

執筆技術向上2

初心者から小説家へ

ショートショート挑戦の感想

 


■100本ノック

ショートショートを書き始めて二日目。
質は気にせず書きまくったので、人に見せられるレベルではないです。
本当に恥ずかしい作品ばかり。
これでよく小説家になろうと思ったな、っていうレベル。

確実に黒歴史行き。


■挑戦してみてよかったこと

自分の至らなさをしみじみ実感できました。
イデアの出し方やプロットを組み立てる思考法からぐだついていました。

執筆する前すら出来てないなんて・・・・・・。

そもそもショートショートの作品ってどんなのなのよ!?
なんなのよ!?

と逆ギレぎみに、参考文書探しました。
解説書を読む前に、まずは作品を読むべきだと考え購入したのがこの本。

 

Amazon CAPTCHA


まだ届いておらぬ。
ちまたでは星新一さんが人気なのですが、まずは色々な人が書いた作品を読みたいのでこちら。
星新一さんのショートショートといえば、穴の話を学生時代の教科書で読んだ気がします。